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無垢材を使用した家具・インテリア

仕入れから加工まで

無垢板工房の木は、北海道で長い時間をかけ適切な乾燥と丁寧な加工が行われます。

むく板工房にある様々な木は、私たちが北海道で直接板を見ながら仕入れています。無垢の木は割れたりそったり欠点ばかり、と言われていますが、適切な乾燥と丁寧な加工技術により無垢の木本来の魅力が発揮されています。


仕入れから加工までの流れ

@北海道の木

むく板工房の木はすべて北海道で仕入れています。

Aあく抜き

切り倒された木は、しばらく丸太の状態で、スプリンクラーの水をかけられながらあく抜きされます。 

B自然乾燥

あく抜きされた丸太はスライスされ、外でしばらく干されます。


E自然乾燥2

外で干された後は屋根の中に入れられ、雨から守られながらまた干されます。

D人工乾燥

自然乾燥を終えると、次は釜に入れられ、中の水分を抜かれます。

C工場内へ

乾燥が完了した木は、工場内へ運ばれます。職人さんたちの目で使う板が選ばれます。


Fいよいよ加工

工場ではこの道50年の職人さんが、ひとつひとつ丁寧に加工しています。

G出荷

こうして出荷できる状態になり、むく板工房へ!



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